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ミロク的情報 アセンション
アセンションとは、2012年の冬至(12月21日〜12月23日)に地球が三次元世界から四次元世界へ上昇するピークを迎えるという説のことです。
・アセンションはすでに1987年から次第に始まっており、2012年の冬至にピークを迎え、2020年頃までに終息をすると言われています。
・そのピークに向けて、本物の霊能者や超能力者が指導的役割を果たすために活躍し始めているようです。
・2000年〜2005年までの5年間は"混乱の時"であり、2006年〜2010年までが"浄化の時"であるとされます。
(2006年まで、ライブドアの社会問題や誤発注による証券市場の混乱 ・ イラク戦争 ・ 狂牛病問題 ・ 記録的大積雪など、確かにそれらしい社会現象が重なって起っている)
・次元上昇する位相が、四次元世界である説と五次元世界であるという2つの説があります。
・古代マヤ文明のマヤ暦の日付が2012年12月22日でストップしているという事実も、偶然の一致ではないと思われます。
・地球という惑星自身の集合意識はすでにアセンションをすることを決定しているらしいが、それが成功するかどうかは人間の集合意識(人間ひとりひとりの意識や観念があつまったもの)のレベルが高い波動を持っているかどうかによって左右されるようです。
地球はすでに1987年から地球自身の波動を上昇させ、現在ではすでにかなり高いレベルまで達しているらしいのですが、人類だけが低いレベルを保ちつづけており、それが地球のアセンションの足を引っ張っているのだといいます。
・波動のレベルが高くなっていくにつれ、イモムシがさなぎになりやがて蝶になっていくのと同じように、休眠遺伝子のDNAを活性化し5次元の世界でも生存していけるよう少しずつ体が変化していくのだといいます。
・クラゲの巨大化や人間に育てられている養殖ウナギの1割が背骨の曲がった状態で成長してしまうなどの現象も、このDNAの変化・人間の波動レベルの低さと何らかの関係があると考えられています。
・今までに地球はアトランティス文明やレムリア文明の時に何度かアセンションを試みたが、いずれの場合もそれら文明の人類が、現代の社会のように「他者と自分は別々である(ひとつではない)」「自分さえ良ければいい」という意識を捨て切れなかったため、アセンションに失敗したようです。アセンションに失敗してしまったため、それらの文明は自分達の文明の発達によって自ら自滅するに至ったと言われています。
・太陽系の他の惑星は、すでにアセンションに成功しており、今回地球がアセンションすることで太陽系のアセンションが完成すると言われています。五次元世界の火星や金星には生命体が存在しているらしいのですが、私達は三次元の世界にいるために宇宙人を見ることは出来ないだけのようです。
・今回のアセンションでは、日本がその中心と定められているようです。人種差別がなく、異なった宗教が争うことなく共栄しており、争いを好まず和を重んじる日本人の精神性が成功につながりやすいからだそうです。日本人は来るべき大変化においてきわめて重要な役割を担っており、日本人はそれに目覚めさせられるのを待っている状態にあるようです。
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ストレスを浄化して意識を高めるには
アセンションを迎えるにあたっての個々人として出来る準備は、おおよそ以下のようになるようです。
・ストレスや溜まった感情を浄化し、再度ストレスを感じないために今までの想念を解放していく
・「人類はひとつである」ということを理解し、結果ではなく原因として人生を生きる
・自分の生命エネルギー(チャクラ)を高め、高いレベルを保ったまま毎日を過ごす
・瞑想をして、自分自身と神とのつながりを強化しておく
・天に徳を積み、日々を感謝して生きる |
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